Non-standard Label
Last Up Date:'98 Feb. 1st

PIZZICATO V

DISCOGRAPHY

PIZZICATO V IN THE AUDREY HEPBURN COMPLEX

12"[型番12NS-1003]

1985年12月16日発表

廃盤

12"[型番TEJN-16333]

1995年11月22日再発

在庫

CD [型番TECN-22333]

1995年11月22日発表

販売中

CDは2枚組の型番

0

曲名

長さ

作詞

作曲

SIDE A

1. The Audrey Hepburn Complex (EXTENDED STANLEY DONEN MIX)

4'25"

小西康陽

高浪慶太郎

SIDE B

1. The 59th Street Bridge Song-Feelin' Grooby (CLUB MIX-NIGHT OWL)

2'51"

小西康陽、サイモン

ポールサイモン

2. Let's Go Away For Awhile (CLUB MIX-CAFE BIZARRE)

2'50"

0

高浪慶太郎

言わずと知れた「PIZZICATO V」のデビュー12インチシングルである。リズムマシンがヤマハのRXシリーズなのが懐かしい。この頃はライヴはテープを使って、それにプラス、生楽器+ボーカルというスタイルをとっていた。The Audrey〜は当時、ボクもそのサウンドセンスに衝撃を受けた。ただ、こんなに長続きのするバンドになるとは思いもよらなかったが・・・。

PIZZICATO V IN ACTION

12"[型番12NS-1007]

1985年12月16日発表

廃盤

12"[型番TEJN-16334]

1995年11月22日再発

在庫

CD [型番TECN-22334]

1995年11月22日発表

販売中

CDは2枚組の型番

0

曲名

長さ

作詞

作曲

SIDE A

1. Action Painting (EXPECTOR SOUND)

5'15"

小西康陽

小西康陽

SIDE B

1. Boy Meets Girl (HOOTENANIE IN MODERN)

5'21"

小西康陽

鴨宮諒

「Action Painting」は今後の小西さんのスタイルを確立した曲だとボクは思う。スタイルの流れは今も受け継がれている。個人的には今の野宮さんより佐々木さんのボーカルの方がかわいくて好きであった。

PIZZICATOMANIA!

CD[型番30CH-253]

1987年7月21日発表

廃盤

CD[型番TECN-18042]

1990年9月21日再発

廃盤

CD[型番TECN-15256]

1994年6月22日再発

販売中

曲名

長さ

作詞

作曲

1. The 59th Street Bridge Song

2'50"

小西康陽、サイモン

ポールサイモン

2. Boy Meets Girl

5'21"

小西康陽

鴨宮諒

3. September Song

4'51"

橋爪美穂子

鴨宮諒

4. The Audrey Hepburn Complex

4'24"

小西康陽

高浪慶太郎

5. From Party To Party

2'35"

小西康陽

高浪慶太郎

6. Action Painting

5'15"

小西康陽

小西康陽

7. Let's Go Away For Awhile (Concert Arrangements)

4'16"

0

高浪慶太郎

8. What's New, PIZZICATO?

4'35"

PV

PV

CBSソニーへ移籍後、NON-STANDARD LABELより発売されたというややこしいアルバム。もともとは4曲入のミニLPで発売の予定があり、その後、この形のCDを1986年末に発売の予定だったはずです。ところが、レコーディングの途中?でレコード会社が移籍となり、non-standrad終了後の発売となった訳です。新曲2曲と1曲のリミックスの曲が追加されたので、これらの曲のために買うはめに・・・

NON-STANDARD YEARS, PIZZICATO FIVE '85-'86

CD[型番TECN-22333]

1995年11月22日発表

販売中

CD[型番TECN-22334]

1995年11月22日発表

販売中

(2枚組CD)

これは、2枚の12インチシングルをジャケットそのままでCD化したものです。曲目はその2枚と全く同じ。NON-STANDARD LABELの中で12インチ単独の復刻CD化は後にも先にもPIZZICATO Vだけであり、いかに優遇されている?かがわかります。今のピチカート・ブームに乗りP5だけは何度も再販されています。まるでal*aの荒井由実のベストCDの様です。

SPECIAL THANKS
kumihiko tsuruta

 
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