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LP[型番28NS-6] |
1985年8月21日発表 |
廃盤 |
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CT[型番N28S-6] |
1985年8月21日発表 |
廃盤 |
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CD[型番30CH-111] |
1985年9月21日発表 |
廃盤 |
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CD[型番TECN-18041] |
1990年9月21日再発 |
廃盤 |
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0 |
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1. 太陽とダァリヤ |
3'47" |
鈴木惣一郎 三上昌晴 |
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2. 青春群像 |
3'53" |
鈴木惣一郎 | |
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3. 音楽列車 |
4'29" |
WORLD STANDARD | |
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4. たんぽぽのお酒 |
5'52" |
鈴木惣一郎 | |
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5. ばら二曲(Fellini & Rota) |
3'33" |
三上昌晴 | |
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6. 榔子の実 |
3'30" |
三上昌晴 | |
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1. 水夫たちの歌声 |
3'52" |
鈴木惣一郎 三上昌晴 |
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2. ヤッパンマルス |
3'52" |
鈴木惣一郎 三上昌晴 | |
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3. 夢も月 |
5'16" |
鈴木惣一郎 | |
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4. 避ける王女のためのパヴァーヌ |
4'27" |
Ravel | |
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5. 黒い影のゴンドラ |
3'17" |
鈴木惣一郎 三上昌晴 | |
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6. 私の運命線 |
2'39" |
三上昌晴 |
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ぼくがWorld Standardを知ったのは、昔やっていた坂本龍一のNHK FMのサウンドストリートのデモテープ特集で紹介された時でしたね。確か「音楽列車」が紹介されたのを記憶しています。んで、細野氏の目にも止まってノンスタンダードよりデビューすることとなりました。1枚目のこのアルバムは全てインストゥルメンタルで細野氏のもう1つのレーベルである「モナド」から出てもおかしくない内容のものだと思います。 |
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12"[型番15NS-1009] |
1986年2月21日発表 |
廃盤 |
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1. パシオ |
5'27" |
鈴木惣一郎 |
鈴木惣一郎 |
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2. ラ・パガイ(櫂) |
3'03" |
鈴木惣一郎 |
鈴木惣一郎 | |
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1. マーチ・オブ・マーズ |
3'30" |
0 |
三上昌晴 |
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2. チャイナ・ビーズ |
3'20" |
0 |
三上昌晴 |
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このLPでは初めて歌詞を歌うスタイルが登場します。しかも歌詞は全てエスペラント語。しかし1st.LPとはリズムが違う。「新しさ」「爽やかさ」を感じさせる傑作。とにかくNon-Standardは12"Singleが命。WORLD STANDARD唯一の12"Singleかつbest作品。by masahiro sato |
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1stのホノボノとした雰囲気から一転、切れのあるリズムになったこの12"。僕もbestだと思っています。A面とB面で作曲者を分けたり、歌ものとインストものに分けたりしたあたり、聴き比べをすると作曲者2人の個性が出ていて面白いです。#あと、この12"のジャケットのjpeg画像を募集してます(^^) by shigeo nakajima |

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LP[型番28NS-13] |
1986年7月21日発表 |
廃盤 |
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CT[型番N28S-13] |
1986年7月21日発表 |
廃盤 |
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CD[型番30CH-183] |
1986年8月5日発表 |
廃盤 |
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1. 愛のミラクル |
4'42" |
大内美貴子 |
鈴木惣一郎 |
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2. 太陽は教えてくれない |
2'58" |
小西康陽 |
三上昌晴 | |
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3. オアシスのなかで−Sha La La |
3'27" |
大内美貴子 |
鈴木惣一郎 | |
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4. ニューヨーカーの子守歌 |
3'16" |
大内美貴子 |
藤原真人、鈴木惣一郎 | |
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5. ミラージュ |
3'02" |
鈴木惣一郎 |
三上昌晴 | |
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1. デスァ・フィナードNo.6 |
4'07" |
大内美貴子 |
鈴木惣一郎 |
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2. サーカスの魚達 |
3'17" |
石川あゆ子 |
三上昌晴 | |
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3. 青いレファ |
3'56" |
鈴木惣一郎、大内美貴子 |
鈴木惣一郎 | |
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4. ピアニストの憂鬱 |
3'18" |
石川あゆ子 |
三上昌晴 |
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このLPになると、メンバーがはっきりしない。さらに、日本語の歌詞を歌っている。けれど、やっぱりラテンな感じの音楽。この後、Everything PlayやWorld StandardIIでもあえて日本語に挑戦していないことを考えると、このLPが最大かつ最初で最後の実験作かも。日本語なだけに耳に残る=少し重たい。1st.LPと、このLPとでどちらが好きか?究極の選択に近いかもしれない。by masahiro sato |
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日本語でやっちゃった分、逆にWorld Standardならではの音楽性(表現性)が減ってしまった感がします。やっぱり「World Standard」というぐらいだから、エスペラント語などの無国籍な感じを言葉にも残して欲しかったのは僕だけでしょうか?by shigeo nakajima |